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水禽舎は出入口がある独立した区画で、その中にペンギン舎、フラミンゴ舎、野鳥舎、野外水槽があります。野鳥舎、フラミンゴ舎には怪我などで保護され、回復を待って自然に帰される鳥たちも収容されています。 |
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| <2009年> 2009/05/02 野外水槽は現在ではミシシピアカミミガメのみいます。今日は、水を半分以上抜いていたため、数えてみると6匹いましたが、違う種類のものも交じっているかも知れません。 <2008年> 2008/09/06 予告どおり水禽舎のシャッターが下りていました。なかを覗くと、ペンギンは全員姿を消し、他の住民はフラミンゴを始め全員元気そうでした。 2008/08/26 ペンギン舎(水禽舎)は、集中工事のため、9月2日(火)から6日(土)までシャッターを降ろし閉鎖します。そのため、フンボルトペンギン、チリーフラミンゴ、チョウゲンボウ、サシバ、カミツキガメは見れません。9月7日(日)からシャッターは開きますが、ペンギンは不在で、9月10日(水)から展示の予定です(公式ホームページ 2008/08/25)。 2008/07/13 水禽舎入口の壁には、長年、地元の小学校の生徒の絵が展示されていましたが、模様替えのため、今日はありませんせした。 <2010年> 2010/01/11 フラミンゴの池にいたクサガメとイシガメは全員姿を消していました。 |
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