前のページ みさとワールド  >  夢見ヶ崎動物公園  >  動物紹介  >  リクガメ舎 次のページ

陸亀舎(リクガメ舎)
現在の住民 以前の住民
アルダブラゾウガメ
ケヅメリクガメ
エジプトリクガメ
アカアシガメ
ヒョウモンガメ
ホルスフィールドリクガメ
ホウシャガメ
ギリシャリクガメ
リクガメ舎
<2003年>
2003年当時、アルダブラゾウガメと一緒にいた5頭の小さい亀はエジプトリクガメでした。しかし6月19日全部盗まれました。9月6日に新しいカメが1頭入りました(下左)。10月5日にもう1頭がきました(下中)。そして、12日に別の種類の小さいカメ(下右)が1頭きました。10月25日にもう1頭増え計4頭になりました。その後もカメの種類や数は増減しています。
<2004年>
2004/07/03 いつも外に出ているのはアルダブラゾウガメですが、天気の良い日はその他のリクガメたちも日光浴を楽しみます。みんな思ったより早く動いて運動会のようです。
<2006年>
2006/06/15 新しくホウシャガメが来園しました。リクガメ舎では随分前から紫外線ライトを入れています。これでリクガメたちは随分健康を取り戻したそうです。また湿気が苦手なので梅雨時は気をつかうそうです。
2007/08/26 グラウンドで見かけるのは、一番大きいのが、アルダブラゾウガメ、次に大きいのがケヅメリクガメ、小さいのがアカアシガメのようです。3頭を見て親子と間違える来園者がいますが、みんな違う種類のリクガメです。
<2009年>
2009/03/06 リクガメ舎のナイトルームは、真ん中のほとんどを大きなアルダブラゾウガメと、次に大きいケヅメリクガメなどが占め、三方の窓際にそれぞれアカアシガメ、ケヅメリクガメ、ヒョウモンガメの組、ホウシャガメの組、ホルスフィールドリクガメ、ギリシャリクガメの組に分かれて住んでいます。
2009/07/25 しばらく前から、リクガメ舎は、真ん中のほとんどの場所に、アルダブラゾウガメ、ケヅメリクガメが、シマウマ舎を背に左窓際にホルフフィールドリクガメ、右窓際にホウシャガメが居て、その他のリクガメの姿はありません。
2009/09/23 シマウマ舎を背に左窓際、右窓際の2つに分けられていた仕切りがなくなり、ホルスフィールドリクガメ、ホウシャガメが相互に乗り入れるようになりました。
2009/10/31 アルダブラゾウガメ、ケヅメリクガメの大きなゾウガメが収容されているところに、ちいさな亀が歩いていました(右)。ここで生まれたのでしょうか?種類は分りません。このカメの数百倍以上はあるアルダブラゾウカメの下敷きになって動けないこともあります。チビ亀をよく見ると何とも気の強そうな顔(左)で、小さいながらもノッシノッシと力強く歩いており、これならここでも充分生きて行けそうです。
2009/11/21 右の掲示が出され、リクガメ舎が閉鎖されていました。いつまで展示が休みなのか不明です。
<2010年>
2010/03/14 春の動物園まつりを前に、約4ヶ月ぶりに亀たちが戻ってきました。リクガメ舎が再開され(トップの写真)、アルダブラゾウガメ(1頭)、ケヅメリクガメ(2頭)、ホルスフィールドリクガメ(4頭)、ギリシャリクガメ(2頭)が戻っていました。ホウシャガメはまだです。この季節、温度差が激しく、昼夜の気温差が15℃になる日もあるため、寒さに弱い亀を戻すタイミングを慎重に測っているそうです(飼育フタッフの話)。
2004/04/24 今日はリクガメ舎のシャッターが降りたままでした。
2004/04/25 久しぶりにリクガメ舎から外への扉が開かれ、アルダブラゾウガメとケヅメリクガメが日光浴に出ていましたが、2頭ともレスリングに夢中でした。


トップに戻ります
This home page is written in Japanese by Shift-JIS code.
Copyright © 2001 Misato Systems. All rights reserved.