| 前のページ | みさとワールド > 夢見ヶ崎動物公園 > 動物紹介 > 中南米の原猿類舎 | 次のページ |
|
| 2007/03/08 サル舎(中南米の原猿類舎)にシャッターが設置されました。これで寒い日は暖かく過ごせるようになりました(動物園からの手紙 2007/03/08)。 2007/03/10 中南米の原猿類舎は4部屋に別れていますが、その全てにシャッターがつけられていました(動物園からの手紙 2007/03/14に写真があります)。 2007/07/02 6月30日、東京農工大の環境エンリッチメント実験第2弾「フィーダー(エサやり器)」に関するもののお試しを行いました。バナナを1本皮付きでまるのままクモザル、オマキザル、リスザルにあげてみました。クモザルは手を使い、オマキとリスは手と口を使いそれぞれに皮をむいてから実を食べてました。でも結局皮も食べちゃったようなんですが・・・(ちなみにニホンザルは皮のまま囓り、皮をはき出したとのことです。)やはりオマキの方がワンランク上か?そしてドイツ製のダルマ落としのようなフィーダーと竹筒も使います(動物園からの手紙 2007/07/02)。 |
| This home page is written in Japanese. Copyright © 2001 Misato Systems Inc. All rights reserved. |