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| 2007/03/21 春の動物園まつり「園内リレーガイド」大橋さんの話では、キジ舎は、現在、繁殖シーズンで、鳥たちがもっとも美しく見える季節なのだそうです。 |
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| フサホロホロチョウ |
<2005年> 2005/02/20 午後、2羽がケージに移され運ばれて行きました。12羽から10羽になりました。 2005/03/13 現在、6羽になりました。 2005/05/02 現在17羽いました。 2005/08/07 現在15羽いました。 2007/03/21 春の動物園まつりでは「園内リレーガイド」長谷川さんの話によると、成鳥と幼鳥の見分け方は、成鳥は目が赤く、幼鳥は黒いので見分けるそうです。 2007/04/14 舎内に茂みが2つ置かれました(左)。 2007/06/16 茂みはレッサーパンダが食べる細い竹で、フサホロホロチョウが繁殖しやすいように設けられました。 2007/06/19 オスとメスを譲渡しました。 2007/08/14 教職員への実習指導中の説明によると、顔は精悍ながら気が弱いため、何かに驚いてショック死することがあるそうです。 2007/08/22 アオダイショウを捕獲。フサホロホロチョウの卵を呑み込んでいました。このところ続いているヘビ騒動の真犯人?! <2008年> 2008/02/16 去年孵化した幼鳥のなかで、もっとも育ちが悪かった仔が亡くなりました。2008/06/14 6月3日付「ゆめみにゅーす第8号」によると、4羽が福山市動物園に行きました。 2008/09/06 舎内の茂みに卵を発見。卵はよく産んでいるようです。 |
| パラワンコクジャク |
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<2004年> 2004/11/13 「ニワトリの仲間」のところでは、オスが2羽いるのに気づきました。1羽は子供のようで、甘えて親の羽の下にもぐります。オス2羽,メス1羽になります。 <2005年> 2005/03/21 「キジの仲間」のところでは、ディスプレイが始まりました。きれいな羽を広げてみせました。 2005/07/30 「ニワトリの仲間」のところにいたオスが突然亡くなりました。現在は子供のオスと母親の1羽ずつのようです。 2005/08/20 「ニワトリの仲間」のところにいたメスとオスの子供がいなくなり、そこに「ショウコク」が入りました。パラワンコクジャクの飼育は「キジの仲間」舎だけになりました。ここにはオスとメスが1羽ずついます。 2005/08/23 「ニワトリの仲間」のところにいたパラワンは、現在、バックヤードに移され飼育されているそうです。 <2006年> 2006/04/03 運動場の切株の下にネズミが巣を作り、餌を横取りしていたため、退治されました。 2006/08/31 昨日ヒナが誕生しました。詳細は不明です。どうか無事に育ちますように。 2006/09/02 ヒナは動物病院があるバックヤードで育てられているようです。 2006/09/05 今年孵化したのは5羽です。絶滅が危惧されている鳥ですが、育雛の難しく、どこの動物園でも苦労しているそうです。ここでも現在残っているのは1羽だけになりましたが、何とか育って欲しいとスタッフの健闘が続いています。 <2007年> 2007/02/27 オスが左足を怪我。隣接の富士見デッキ側公園の工事の音に驚き足を金網に引っかけたようです。自然治癒を待つそうです。少し前にもニホンキジのメスが同じ目に遭いましたが治りました。 2007/03/21 春の動物園まつり「園内リレーガイド」長谷川さんの説明によると、絶滅危惧種に指定されているものの、孵化した後、育てるのが非常に難しい鳥で、なかなか育ってくれないため苦労しているそうです。 <2008年> 2008/01/29 オスが、この山に住むネコまたはハクビシン?に咬まれ入院しました。その代わりにバックヤードにいたオスを展示しました。 2008/03/01 外傷と神経障害で入院していたオスが亡くなりました。 2008/05/04 現在展示されているのは、オス1羽、メス1羽のようです。 |
| ハイイロコクジャク |
<2005年> 2005/03/19 今までの1羽が2羽になりました。念願のカップルが誕生したようです。 2005/03/27 恋の季節、早速ディスプレイが始まりました(中)。クジャクと較べるといささか貧相ですが、それなりの熱演が続きました。 <2007年> 2007/04/15 ディスプレイ姿が、動物園からの手紙 07/04/15で紹介されました。 <2008年> 2008/02/04 メスが寒さによる衰弱で入院しました。 2008/03/06 入院していた♀が退院しました。 2008/05/04 現在展示されているのは、オス1羽、メス1羽のようです。 2008/05/24 今年もディスプレイ姿が見られる季節になりました。 |
| ヒオドシジュケイ |
2007/02/12 オスの喉にある肉垂が拡がってきました(左)。求愛のシーズンを迎えたようです。2007/02/24 17日にはブルーの肉垂は小さくなり、24日にはなくなっていました。 2007/03/21 この冬の暖冬の影響か、寒の戻りによるのか、最近またブルーの肉垂が見えるようになりました。 |
| ベトナムキジ |
<2004年> 2004/05/01 雛が2羽誕生しました。お母さんの羽の下で寝ていないときは、両親の周りを元気に走り回っています。 2004/05/30 スズメくらいの大きさの雛は、約1ヶ月後、大人の握りこぶしくらいに成長しました。 2004/06/13 雛たちは、握りこぶし2つくらいの大きさに成長しました。2羽のオス、メスの区別はまだ分からないそうです。どんどん大きくなっています。 <2005年> 2005/02/26 子どもは2羽ともメスのようです。すっかり大きくなり母親と同じ大きさで見分けがつきません。 2005/03/13 オス1羽、メス3羽(うち子供2羽)でしたが、メスが2羽になりました。 2005/04/02 メスが1羽減り、これでオス、メス1羽ずつの去年4月の状態に戻りました。去年の4月末に生まれた2羽のメスは嫁に行ったようです。 |
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| <2006年> 2006/04/01 メスが卵を抱いているようです。ここではニワトリ舎で見るのよりは大きなネズミが出没するため心配です。 2006/04/28 生まれたヒナが6羽いることを確認しました(ひよっこさん) 2006/05/06 6羽全員元気に育っています。元気にあちこち飛び回り、疲れるとお母さんの羽の下にもぐって休みます。そんなときは、母鳥の翼の下に小さな足が沢山並んでいます。 2006/05/19 18日付更新の公式HPによると、ヒナの数は現在4羽に減っているそうです。 2006/05/22 残った4羽のヒナは随分大きくなりました。もうネズミかヘビにやられる心配はなさそうです。 2006/07/22 ヒナ4羽のうち2羽は、羽の色が茶からブルーに少しずつ変わり始めました(右)。オスかも知れません。 2007/02/17 現在6羽います。両親と子供4羽で、子供はオス、メスとも2羽ずつです。子供たちは充分大きくなったようで、父親がオスの子供2羽を追い回すようになりました。大きくなったとはいえ、まだ子供のオス2羽は必死に父親から逃げ回っています。 2007/02/27 24日、オスの子供1羽の姿が見えません。衝立の影にある巣箱に避難していたようです。 2007/05/26 ヒナが誕生して1年過ぎました。子供4羽のうちオスは2羽ですが、相変わらずオス親の攻撃を受けているようです。 2007/06/09 オスの子供2羽のうちの1羽が入院しました。いつも高いところに避難しているほうではなく、箱の下にうずくまっていたほうです。 2007/07/02 オスの仔「若」は依然入院中です。 <2008年> 2008/06/01 現在はオス1羽、メス2羽がいます。 |
| ニホンキジ |
<2005年> 2005/03/27 現在、オス1羽、メスが3羽です。 2007/02/27 メスが隣接の富士見デッキ側公園の工事の音に驚き足を金網に引っかける怪我をしましたが自然治癒しました。パラワンコクジャクのオスも同じ目に遭っています。 2007/04/13 恋の季節なのか、朝、多摩川の河川敷(高津区、第三京浜付近)でもキジの鋭い鳴き声と共に姿を見ることができます。 2007/05/26 メスの一羽が足を引きずっていました。 2008/03/19 ♀のニホンキジが亡くなりました。 2008/05/11 現在、オス1羽、メスが2羽です。メスの一羽は巣の中で卵を抱いているのでしょうか。 2008/05/17 先週に続きメスの1羽は巣にこもったままです。 2008/05/24 メスの1羽は巣に引きこもったままですが、餌を食べに来るときは片足を引きずっています。巣篭もりではなく、怪我をしているため巣にいるようです。 2008/06/01 怪我をしていた様子のメスは元気になっていました。 2008/06/07 怪我をしていたらしいメスは再び巣にこもっていました。 2008/07/13 足の悪いメスは、巣から砂場に出てじっとしていました。もう1羽のメスはタマゴを生んでいました。 2008/08/17 オス、メス1羽ずつの2羽になっていました。 |
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