2006年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2006/12/22 アカハナグマのミィ(メス)が亡くなりました。
2006/12/20 ●メジロが保護されました。
2006/12/04 夢見ヶ崎動物公園の公式ホームページ、12月4日付で更新。
●恒例の「動物たちに年賀状を」募集案内
【募集期間】平成19年1月9日迄(当日消印有効)
【内   容】動物の絵、イラスト、写真など
【展示期間】平成19年1月20日(土)〜31日(水)
【展示場所】夢見ヶ崎動物公園内レクチャールーム
【宛   先】〒212-0055 川崎市幸区南加瀬1-2-1 川崎市夢見ヶ崎動物公園
2006/11/27 ヤマシマウマのビリー(オス)は、右後脚が腫れる飛節腫で治療を受けました(動物園からの手紙 2006/11/25)。痛みがないようで元気に走っています。ここは人間で言うと踵にあたるところだそうです。
ワカケホンセイインコは、ルリコンゴウのところからタイハクオウムのところに戻されました。
マガモはなかなか姿を見せてくれません。マーコール舎の隣入口を入ってすぐ左の藪(右写真のカルガモの左後ヤツデの根本)に隠れているそうで、閉園直前(午後4時頃)に姿を見せることがあるそうです。「動物園からの手紙 2006/11/25」と、「夢見zooにいってきたよ(2006/11/25)」が撮影に成功しました。
●保護されたトビは元気になり仮退院、動物病院隣の大きなケージに移されました。公開されていませんが「動物園からの手紙 2006/11/25」で姿を見ることができます。回復したら保護された浮島でリリースされるそうです。
2005/11/26 マガモの隠れ家?
2006/11/18 ●水禽舎(フラミンゴ舎)へ移されたマガモは、警戒心からか藪に隠れ、いくら探しても見つかりません。食事は暗くなってから食べているようで、ここに慣れるまで待つしかなさそうです。
●昨日、8月生まれの子供のクジャクが亡くなりました。最後に生まれた1羽で小さく、突然の寒さに耐えられなかったようです。
●冬支度でハリネズミの丸太マンション前に枯れ草が積まれ(右)、プレートヒーターも入りました。来年春まで、餌を食べに出てくるとき以外は姿が見えにくくなります。
2005/11/18 ハリネズミ
2006/11/16 ●保護され病院で治療を受けていた右翼外傷のマガモ♂は、水禽舎(フラミンゴ舎)へ移されました。右翼が落ちているので復帰は難しそうで、カルガモ♀と一緒に、ずっとここで暮らすことになりそうです。
2006/11/15 フサオマキザルのエンリッチメント調査は、一番細いロープの利用について追試になったそうです。
キンクロハジロが13日に保護され、元気を回復したので矢上川にリリースされました。
2006/11/12 ●右翼外傷のマガモ(オス)が保護されました。
2006/11/11 ハリネズミが1頭亡くなりました。以前、相性の悪い相手に脚を咬まれ治療した個体です。
2006/11/10 ●8月から入院していたミーアキャットのオスが亡くなりました。1994年生まれ12歳でした。メス一頭が残されました。
2006/11/09 ●2羽目のルリコンゴウインコがお目見えしました。
●8月生まれのインドクジャクのヒナがデビューしました。
2006/11/07 ●保護され入院していたタヌキが元気を回復、多摩区宿河原で自然に帰されました。
2006/11/06 ブラウンキツネザルのゴッドマザー(16歳)、5月に生まれたマーコールの仔、アメリカアカリスのメスが亡くなる。
ルリコンゴウインコ(2羽目)のオスが来園、近々、お目見えの予定。
2006/11/02 夢見ヶ崎動物公園の公式ホームページが、11月1日付で更新。
2006/10/30 ●「イナバウアー」をするマーコールがいることを産経新聞のローカル版で紹介。
2006/10/26 ●トビ(10/7)に続き、タヌキが保護されたそうです。展示はしていません。若いメスで、元気になったら野生に返すそうです。
2006/10/25 オオバタンが退院、タイハクオウムと一緒に暮らし始めました。同じ大きさの白い鳥に見えますが、オオバタンはお腹がピンクで、タイハクは羽を拡げると黄色が見えます。タイハクオウムと一緒だったワカケホンセイインコは、ルリコンゴウインコと一緒の小屋に移りました。
2006/10/22 アメリカアカリスのメスが亡くなる。
2006/10/18 ホンシュウジカの2歳オスが、17日亡くなりました。
2006/10/16 ●「飼育職員が撮影した動物写真展」が下記のように行われています。
−期間 10月11日〜25日
−時間 午前8時半〜午後5時
−場所 川崎市役所第三庁舎1階ロビー
2006/10/11 夢見ヶ崎動物公園の公式ホームページが10月10日付で更新されました。
●10月7日に保護されたトビは、入院中ですが、11日、止まり木に止まれるまで回復したそうです。
●10月8日、シベリアヘラジカの前にある熊野神社には、大きな銀杏の樹があり、30メートルの高さまで氏子が登って樹を揺する銀杏落としが行われました。
●10月8日、富士見デッキから富士山が終日望めました。
熊野神社、ギンナンの収穫
2006/10/07 ●トビが保護され入院中です。展示はされていません。
2006/10/03 夢見ヶ崎動物公園の公式ホームページが9月25日付で更新されました。
2006/09/23 ●「秋の動物園まつり」リレーガイド午前の部で、担当する動物たちを詳しく紹介してくださった飼育担当スタッフの皆様、全員お見せできないのが残念です。


2006/09/21 9月23日(土、秋分の日)は「秋の動物園まつり」です。昨年に続きシマウマのナイトルームを公開、エサやり体験タイムも計画のようです。当日の天気予報は曇り時々雨、降水確率は60%で、当日の天候次第では開催中止もありえますが、そのときは、当日、下記でお知らせするそうです。どうぞご利用ください。
URL ブログ「動物園からの手紙」
TEL 044−588−4030 (当日、午前8時半〜)
2006/09/20 夢見ヶ崎動物公園の公式ホームページが9月15日付で更新されました。このなかで新しく季刊「ゆめみにゅーす」夏号を創刊、「秋の動物園まつり」予告、PICK UP 動物ではアカナハグマ、PICK UP STAFF では、長澤園長の紹介などがあります。
2006/09/07 フサオマキザルの行動調査が、本日から、東京農工大比較行動学研究室とのコラボで始まります。
2006/09/04 夢見ヶ崎動物公園の公式ホームページが9月1日付で更新されました。「秋の動物園まつり」の行事予定が紹介されています。
2006/09/02 ●「夢見ヶ崎動物公園の飼育員が撮った動物たち〜写真展〜」が二ヶ領せせらぎ館で始まりました。長澤實園長、スタッフの姉崎美加子、宇田司、小林伸一、長谷川誠、柾一成、横田克己の皆さんの作品で、飼育スタッフにしか見せない動物たちの表情が捉えられています。
写真展から「チョウゲンボウ」
2006/09/01 動物園からの手紙、はサブタイトル「動物園の飼育係の覚え書き」でお分かりのように、夢見のスタッフkazさんのブログです。公式ホームページでは追い切れないニュースや興味深い話が期待できます。
動物園からの手紙
2006/08/31 30日、パラワンコクジャクのヒナ誕生
2006/08/30 ハリネズミの仔が29日生まれる
2006/08/26 アオボウシインコ 06/08/26アオボウシインコ、26日来園
いままでのキエリボウシインコ2羽、キビタイボウシインコ1羽のところに、新しくアオボウシインコが1羽仲間に加わりました。来園前は、個人が飼育していたそうで、おしゃべりは完璧、オウム・インコ舎では、ピカイチの話し手になりそうです。
2006/08/19 保護されていたカケス亡くなる。
ミーアキャットのオスは入院中
●今年の「秋の動物園まつり」は、9月23日(秋分の日)に行われます。
●「夢見ヶ崎動物公園の飼育員が撮った動物たち−写真展」が、9月1日〜30日、二ヶ領せせらぎ館で開催されます。
2006/08/17 本州鹿のバンビが15日誕生。
インドクジャクのヒナ3羽の飼育が始まる。
キエリボウシインコが新しく1羽来園。
ハリネズミ舎内に4室の居住区完成、日中でも姿が見えるように。
レッサーパンダは夏バテ中で冷房の効いた室内展示のみに。
ミーアキャットのオスが体調を崩す。
公式HPが14日付で更新
2006/07/28 テレビ東京「ポチたま」で、フンボルトペンギンの人工くちばし作成秘話を放送。
2006/07/14 角が立派だったマーコールのリーダーが亡くなる。
ダルマインコが昨日亡くなる。
2006/07/09 コモンマーモセットの仔がワタボウシパンシャ舎を出入り。
2006/07/06 7月5日付で公式HPを更新、アカハナグマの紹介など。
2006/06/28 コモンマーモセットの夫婦が亡くなる。
アカハナグマが無事に到着。
2006/06/28 ●今日の午後、新しくアカハナグマ(♂1♀2)がお目見えの予定です。場所はアライグマの右隣り、以前シマスカンクがいたところです。
2006/06/27 野鳥舎に保護されていたツグミが先週亡くなりました。
2006/06/20 ホンシュウジカの赤ちゃんが、13日に1頭、15日に2頭誕生。しかし15日の1頭目は亡くなり、現在、2頭のバンビがいます。
2006/06/16 公式HPが15日付更新。15日からホウシャガメ(マダカスカルホシガメ)の展示を開始。
2006/06/13 公式HPが12日付更新。出産情報を追加。「ひよっこさん」のボリビアリスザルの赤ちゃんの写真掲載。
2006/06/10 ボリビアリスザルの赤ちゃん誕生。
ホンシュウジカは、これから3頭出産か。
ロバのドンちゃん12日から治療開始。
2006/06/09 8日、フサオマキザルの赤ちゃん誕生。
2006/06/06 カルガモ夫婦のうち、父さんが5日午後亡くなりました。
30日に生まれたバンビが、昨5日亡くなりました。また2本角のオスが、リーダーとのトラブルから亡くなりました。
2006/06/03 フラミンゴ舎のカルガモの夫婦のところに、少し大きめのヒナが1羽います。夢見zooに行ってきたよのひよっこさんによると保護されたヒナのようです。カルガモ夫婦が我が子のように付き添っています。
2006/06/01 5月31日付更新の公式HPによると、30日、ホンシュウジカの赤ちゃんが誕生しました。
2006/05/29 キジバト兄弟は1羽亡くなり、もう1羽は入院中。新しく来た3羽は、チョウゲンボウ、ツグミ、カケスです。
2006/05/28 ダルマインコが半年振りに戻ってきました。タイハクオウム、ワカケホンセイインコと一緒です。
野鳥舎のキジバト兄弟が姿を消し、3羽の鳥が入院しました。うち1羽はツグミのようです。
2006/05/25 22日に生まれた双子のマーコールのうち、オスの子が亡くなりました。
2006/05/23 マーコールが双子を出産、この春2度目。
タイハクオウムと同居の2羽は保護されたワカケホンセイインコと判明。
野鳥舎のゴイサギは出戻り。一緒にいる2羽はキジバトの兄弟。
春を迎え復帰が待たれるダルマインコは、以前一緒のヨウムが同居を拒んだため、動物病院で待機中。
2006/05/22 本日付で公式HPを更新、それによるとブラウンキツネザルの赤ちゃん誕生。
2006/05/20 オオホンセイインコ2羽がタイハクオウムと同居開始
カイウサギの子10羽を視認。大人は7羽
野鳥舎に新しいゴイサギなどが入園
2006/05/19 5月18日付で公式HPを更新双子に続き17日新たにマーコールのオス誕生。出産ラッシュ続く。
2006/05/17 5月16日付で公式HPを更新、これによると、5月12日に生まれたマーコールの双子は、オスとメスだったそうです。ひよっこさんからの写真をご覧ください。
2006/05/16 ●リハビリ中のゴイサギが自主退院
2006/05/15 オオホンセイインコのヒナが巣立ちました。5月12日、マーコールの双子が生まれました
2006/05/12 ●今日、フンボルトペンギンの雛が外に出ていました。まだ中から声がするようなのですが、もう一羽いるのかも?(ひよっこさん)
2006/05/06 フンボルトペンギンの巣からヒナの大きな鳴き声が聞こえます。孵化したようです。
●フラミンゴ舎にいるカルガモが抱卵中のようです。
コモンマーモセットワタボウシパンシェのナイトルームの扉が開き、外へ出るようになりました。コモンマーモセットの子供も随分大きくなりました。
2006/05/02 ●昨日、4月20日に続き、片キバと呼ばれるワオキツネザルのメスのほうも出産、昨年に続きぴっぴさんが撮影に成功しました。PhotologZoo をご覧ください。夢見もいよいよ春の出産ラッシュに入ったようです。
公式HPを1日付で更新。新しく生まれた動物を紹介。
2006/04/28 ●4月26日、ブラウンキツネザルの赤ちゃんが誕生しました。
2006/04/25 ベトナムキジのヒナ誕生。ひよっこさんによると、5羽はいるのが24日確認されました。ヒナの可愛い写真を「夢見zooにいってきたよ」で是非ご覧ください。
2006/04/22 カイウサギ: 子供が増えて親を含め全部で18〜19羽いるようです。去年の今ごろは2羽でしたので驚異的な増えかたです。
2006/04/21 夢見ヶ崎動物公園公式HP、4月20日付更新。ワオキツネザルの仔誕生など
2006/04/20 ●今朝、ワオキツネザルの赤ちゃんが誕生しました。母子ともに順調なようです。
2006/04/12 夢見ヶ崎動物公園の公式ホームページ、4月10日付で更新。
2006/04/08 カイウサギ: 新しい子が続々生まれているようです。大人、先日生まれた子供、そして新しく生まれた子供を合わせ合計14羽視認できました。
2006/04/08 オランダの公園にいる野生のインコ●オランダにも篭脱けのミドリオーム?

日本のワカケホンセイインコみたいに環境に順応し繁殖してるんでしょうか。群れをなし空を自由に飛び、庭の鳥用の落花生の餌に立ち寄っていきます。こっちの冬は寒いのにね〜。たくましいです。写真はアムステルダム郊外のアムステルフェーンでのものです。(KN オランダ在住)

KNさんありがとうございます。遠くでのんびり座っているのはヒツジですね。それにしてもオランダは緑豊かですね。(編集部)
2006/04/01 カイウサギ: 子供は4羽いるようです。
ベトナムキジ: 抱卵中のようです。
2006/03/31 3月28日付で公式HPを更新、新しい企画を発表しました。
クロキツネザルエリマキキツネザル: グランドの切り株の上に餌を置きます。餌の種類や、捕食の様子をご覧ください。
ヤマシマウマ: 地面に麻布を敷きその上に乾草を置きます。唇を上手に使って草を食べる様子をご覧ください。
クモザル: 切り株の上の餌を尻尾を使って上手に取ります。
2006/03/26 春の動物園まつりでツアーガイドに新企画
フンボルトペンギン: 餌のアジを与え捕食の様子を説明。
ヤマシマウマ: ナイトルーム(厩舎)の内部を初公開、説明。
シベリアヘラジカ: 葉のついた枝を与え、捕食の様子を説明。
クモザル: 尻尾で檻の外の切株から餌を採る様子を説明。
カイウサギ: 新しく生まれた3羽のうちの1羽を紹介。
ミーアキャット: 卵を与え、それで遊ぶ様子を説明
ハリネズミ: 草の中で眠っている4匹を取り出して説明。
2006/03/18 カイウサギ(日本白色種)の小さい子がピョンピョン跳ねています。新しく生まれてようです。
2006/03/15 夢見ヶ崎動物公園の公式ホームページ、3月15日付で更新。
2006/03/06 ●2月24日に生まれたコモンマーモセットの双子のうち、1頭が3月2日亡くなりました。怪我をした子供は、入院していますが体力が落ち危ぶまれています。
オスのヤギ「青葉」の左頬が腫れ治療を受けています。
2006/02/17 コモンマーモセットは暖かくなるまでナイトルームにいます。2月24日、双子が生まれました。2004年12月に来園以来2度目の出産です。9月に生まれた子供は順調に育っていましたが、先日、腕を網に挟んで怪我をしたようで骨折かどうか心配されています。
夢見ヶ崎動物公園の公式ホームページが、2月20日付で更新、「ヤマシマウマ」と「フンボルトペンギン」の動画が追加されました。
2006/02/17 ホンシュウシカ舎のニワトリが 夕方亡くなりました。野良猫ならぬ野良鶏でしたが、長年の間、ここを訪れる人、みんなに親しまれ、一緒にいる本州鹿の子供の良い遊び相手でした。ここに住みついて13年くらいだったそうです。当初は5羽いたそうですが1羽だけ生き残っていたそうです。夢見ヶ崎動物公園の名物がひとつ減ってしまい残念です。
●2月28日まで「動物人気アンケート」を実施中です。好きな動物3つを書いて投票します。投票用紙と投票箱はレッサーパンダ舎前にあります。幸区役所1階「スペースCha-Cha-Cha」でも投票できます。結果の発表は3月8日からです。
2006/02/14 ●川崎市幸区役所は、3月3日(金)まで、区役所1階「スペースCha-Cha-Cha」で夢見ヶ崎動物公園の展示を行っています。
2006/02/13 シマスカンクは、メスのほうもオスを追うように今朝永眠しました。これで夢見ヶ崎からシマスカンクがいなくなりました。
2006/02/10 ヤマシマウマのビリーとミドリの同時展示が9日から始まりました。来年には2世が生まれますように。
2006/02/06 ●体調を崩し入院していたオスのシマスカンクが、2月1日、永眠しました。推定年齢13歳でした。メスも採食が悪く予断を許さない状況だそうです。
夢見ヶ崎動物公園の公式ホームページが、2月1日付で更新されました。春の動物園祭りの詳細、年賀状人気ランキングの結果など。
2006/02/04 2006年賀状展 2006年賀状展 2006年賀状展

●夢見ヶ崎動物公園に届いた戌年の動物への年賀状は1207通でした。事務所前で2月13日まで展示しています。動物別あて先ベストテンが発表されました。@ペンギン、Aカメ、Bウサギ、Cレッサーパンダ、Dサル、Eシマウマ、Fリス、Gフラミンゴ、Hイヌ、Iシカ、と意外な結果でした。
●冬本番、今日の最低気温は−1℃位、最高気温は5℃でした。動物たちはみんな日溜りを探し、そこでじっとしていました。ワオキツネザルとブラウンキツネザルは同じ運動場を共有していますが、ブラウンキツネザルの何頭かはワオキツネザルのナイトハウスに入りこみ、ワオとブラウンがみんなで絡まってお互いの体温で暖をとっていました。
2006/01/30 夢見ヶ崎動物公園の公式ホームページが20日付で更新。
●春の動物園祭りは3月26日(日)に開催されます。
●動物への年賀状展始まる。1月30日(月)〜2月13日(月)に園内で展示しています。今年は去年より多い1200通以上が集まりました。
2006/01/22 シマスカンクの姿が見えません。「寒さのため動物病院にて療養中です。暖かくなるまで展示を見合わせます」の掲示が出ていました。
2006/01/16 夢見ヶ崎動物公園の公式ホームページが11日付で更新。ロバやヤギたちの名前が紹介されています。
2006/01/06 夢見ヶ崎動物公園の公式ホームページが1日付で更新。新年の挨拶に続き、新しく来園したヤマシマウマ「ミドリ」の紹介などがあります。