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  クサガメ ミシシッピアカミミガメ
Red-eared slider
アルダブラゾウガメ  

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Profile

原産地は北米のミシシッピ川流域ですが、現在では日本で普通に見られるカメになりました。小亀は「ミドリガメ」という名でペットとして知られています。1960年代後半、アメリカから大量に来て夜店などで売られました。そして、捨てられたものが野性化、関東地方などの川や池に定着、公園の池の岩の上などで見かけます。北海道などの寒冷地をのぞく地域で越冬、繁殖しています。

ここでは水禽舎内の野外水槽で展示していますが、冬季や水替えなどの時期によりいないこともあります。

名 前 ミシシッピアカミミガメ (ミシシッピ赤耳亀)
別 名 ミドリガメ、アカミミガメ
学 名 Trachemys scripta elegans
英 名 Red-eared slider
分 類 カメ目ヌマガメ科
分 布 アメリカ南部〜メキシコ北東部。底質が柔らかい水生植物が繁茂する水域。日光浴ができる穏やかな流れの水場を好む。汽水域にも住む。
食 物 雑食性。藻類や水草、水生昆虫、ザリガニ、エビ、ミミズ、貝類、魚類など。昼行性
夢見定食 解凍した冷凍アジ


      

2003/11/08
ミシシッピアカミミガメがこの野外水槽に来たのを確認。

2003/12/20
カメが全員いなくなりました。

2003/12/27
カメが戻っているのを確認。

2004/02/01
野外水槽の流木のうえで甲羅干しするミシシッピアカミミガメ【写真右】。

2008/11/22
その後、野外水槽では、2007年に矢上川に住む魚やエビなどの展示が計画されましたが、まだ実現していません。現在、水槽の工事が行われています。現在住んでいるのは、このミシシッピアカミミガメだけのようです。


2009/04/19
野外水槽に4匹いましたが、全部がミシシッピアカミミガメかどうかの確認は取れませんでした。

2009/05/02
野外水槽は現在はミシシピアカミミガメのみです。今日は、水を半分以上抜いていたため、数えてみると6匹いましたが、違う種類のものも交じっているかも知れません。

2009/05/10
野外水槽のカメは、新たに小亀が加わり、全部で11頭になりました。親亀にうえに小亀が乗ってのんびり日向ぼっこしていました【写真右】。

2009/10/10
全員姿を消していました。

2009/10/12
一部、戻っていました。

2009/11/21
今日は全員姿を消していました。


2010/01/11
年が明けても全員姿を消したままです。

2010/03/14
春の動物園まつりを前に2頭戻ってきました。その他、種類の分らないの小さめのカメが1頭泳いでいます。

2010/04/11
夢見名物、桜吹雪の季節を迎えました。園内全体がピンクに染まるほどで、その影響はネイチャーコーナー(野外水槽)にもおよび、ミシシッピアカミミガメたちの上にも桜吹雪が降り注いでいました。今年は毎日の寒暖の差が大きく、日によって雨が降ったり風も強かったりするためか、ミシシッピアカミミガメたちが、いつもこの水槽にいるわけでもなさそうです。

2010/07/24
野外水槽(ネイチャーコーナー)は、ミシシッピアカミミガメの天下でしたが、その水槽が柵で2つに分けられ、アカミミガメはペンギンに近いほうの半分に収容され、いささか過密気味です。残り半分には何が来るのでしょう?

2010/12/02
落葉の季節を迎え、野外水槽の水面が枯葉でびっしり覆われるようになりました。カメたちも窮屈そうにしていました【写真右】。

2010/12/18
野外水槽のカメが全員姿を消していました。バックオフィスに下げられたようです。

2010/12/23
1頭だけが日光浴していました。

2010/12/25
野外水槽には何もいません。29日も同じでした。


2011/02/27
春一番が吹き久しぶりに暖かくなりました。野外水槽を覗くと何頭か戻りのんびり甲羅干しをしていました。

2011/03/05
今日は少し寒いためか姿が見えません。バックヤードにいるのでしょうか。

2011/03/13
今日は暖かいためか、みんな野外水槽に戻っていました。

2011/04/02
今日は2頭野外水槽にいました。

2011/04/09
桜吹雪をじっと見詰める水禽舎、野外水槽のミシシッピアカミミガメ。春本番です。

2011/05/08
今年初めて気温が25℃以上の夏日を迎えました。野外水槽では水の入替中らしく、水がほとんどなく、カメたちはのんびりしていました。数えると全部で7匹いました。
2011/05/14
先週に続き濁った水が少しあるだけの状態のところに7匹いました。

2011/06/04
相変わらず水はほとんと抜かれたままです。そこに小さな子供も含め11匹がのんびりと日を浴びていました。

2011/06/18
久しぶりに水槽にきれいな水が張られました。

2011/08/13
野外水槽に近寄ると、ミシシッピアカミミガメたちが一斉に近寄ってきました。

2011/09/19
秋の動物園まつり、バックヤードツアーで、ここで生まれた赤ちゃんたちが紹介されました【写真右】。

2011/10/29
秋の陽射しを浴びのんびり甲羅干しをしていました。

2011/11/12
今日は野外水槽の水が抜かれていました。いつもは水に潜ったり、ブロックの上で甲羅干しをしているカメたちは、いつもと勝手が違うのにとまどった様子で集まっていました。

2011/11/20
水が一杯に張られ、カメたちは以前のように流木のうえなどで休んでいました。

2011/12/10, 17 & 24
全員不在でした。

  

2012/02/27 ペンギンプールの補修工事のため、次の期間、水禽舎の展示を休止します。
展示休止期間 3月5日(月)〜3月9日(金)
※天候状況などにより工事が遅れた場合、水禽舎の展示休止を延長させていただきます。ご理解ご協力のほどよろしくお願いします(公式ホームページ 2012/02/27)。

2012/03/18
今日は春の動物園まつり。水禽舎も工事が終わり再開しました。そして昨年の12月から姿を消していたミシシッピアカミミガメが、約4ヶ月ぶりに野外水槽に戻ってきました【写真上左】。

2012/04/29
野外水槽のカメ居住区に12頭いました。これで全員かもしれません。昔はミシシッピアカミミガメのみでしたが、現在はそうでない(赤耳でない)のも随分混じっています。

2012/05/13
ようやく暖かくなり、野外水槽に戻ったカメたちものんびり甲羅干ししていました。

2012/05/19 & 20
今日、19日は野外水槽の水禽舎入口から見て手前半分を占める「矢上川水族館」のほうに紛れ込んだ?カメがのんびり甲羅干しをしていました【写真上中】。翌20日には隣の亀用の区画に戻っていました。

2012/08/18
野外水槽にいるカメの数は以前と同じか増えているかもしれません。ほとんどのカメは耳の部分が緑色です。ミシシッピアカミミガメと言われる耳の部分が赤いカメはそれほど多くありません【写真上右】。

  

2013/04/22 飼育の日
最近、野外水槽から姿を消しているミシシッピアカミミガメですが、飼育スタッフの話ではバックヤードに2〜3頭いるそうです。いずれ戻ってくるかもしれません(キーパーズトーク)。


2013/05/25
ミシシッピアカミミガメが野外水槽に久しぶりに登場、クサガメの上でのんびり日向ぼっこしていました【写真上左】。

2013/06/02
水から上がったばかりのミシシッピアカミミガメ【写真上中】。クサガメと比べ茶色の甲羅です【写真上右】。


2013/06/08
野外水槽に今日は2頭いました。1頭は先週の個体と思われるもの。もう1頭、水に浸かっていたのは小亀でした【写真上左】。

2013/06/15
今日は2頭一緒に流木の上です【写真上中】。

2013/07/20
今日は小さいほうが1頭、水に浮かんだ流木の上で寝ていました【写真上右】。


2013/08/31
コンクリートの上でくつろくミシシッピアカミミガメ。甲羅の色が保護色のように見えます【写真上左】。

2013/09/28
水禽舎野外水槽で流木に掴まるミシシッピアカミミガメ。この場所が結構お気に入りのようです【写真上中】。

2013/11/03
最近、野外水槽で見かけるのは左の1頭だけのようです【写真上右】。

  

2014/04/12
野外水槽を二分する仕切りが外され、イシガメ、クサガメなどヌマガメたちの居住区は2倍になりました。去年も見かけた小さいほうのミシシッピアカミミガメが流木のうえでのんびりしていました【写真上左】。

2014/04/27
今日は大きなカメの背中に乗っていました【写真上中】。乗っているほうも乗られているほうも不安定な感じですが、微動だにせず大したものです。でもどうやって登ったのでしょう

2014/05/02
季節到来といったところでしょうか、イシガメ、クサガメ、ミシシッピアカミミガメが大挙して甲羅干ししていました(島貫様)。

2014/05/17
野外水槽に20頭以上いました。今年最大の数です。うちミシシッピアカミミガメは小さいのが2頭いました。

2014/08/15
暑さのピークを迎えても、野外水槽にいる小さいミシシッピアカミミガメたちは元気です【写真上右】。


2014/09/06
野外水槽で見かけるミシシッピアカミミガメは、小さいの2頭と大きいの【写真上左】1頭です。

2014/11/02
くつろぐミシシッピアカミミガメに、頭に枯葉を乗っけたカメが何やら話しかけているようでした【写真上中】。小さな固体が、水の中で両手両足を思い切り伸ばし、のんびり漂っていました【写真上右】。

2014/11/07
まだビニールで覆われていますが、イラスト入りのプレートが取り付けられました。ラマの他、ケヅメリクガメ、アカアシガメ、ホルスフィールドリクガメ(リクガメ舎)、ニホンイシガメ(フラミンゴ舎)、クサガメ、ミシシッピアカミミガメ(野外水槽)、ニホンアナグマ(小獣舎)のプレートも設置されました(島貫様)。

2014/11/08
水禽舎、野外水槽で行なわれる、イシガメ、クサガメ、ミシシッピアカミミガメによる今日のピラミッド造りは、底辺のしっかりしたスケールの大きいものでした。

  

2015/01/27
暖かかったので、野外水槽では、久しぶりにミシシッピアカミミガメ【写真上左】と、イシガメ・クサガメが冬眠から覚め、日向ぼっこする姿が見られました。これは翌28日にも見られましたが、寒くなった翌々29日には再び姿を消してしまいました(島貫様)。

2015/02/25
ミシシッピアカミミガメは、何故かいつも中央の石の上にいます。この日は2頭出ていました【写真上中】(島貫様)。

2015/02/23
暖かかったこの日、亀が眠りから覚めたようです。水禽舎野外水槽のミシシッピアカミミガメ【写真上右】(島貫様)。


2015/02/28
野外水槽では今日はこの1頭だけ外に出ていました【写真上左】。他のクサガメやイシガメは水のなかで冬眠に戻ったようです。

2015/03/17
野外水槽の中央にある石の上がミシシッピアカミミガメの指定席≠ニなりつつあるようです【写真上中】(島貫様)。

2015/04/11
冬眠から開放され指定席≠ナのんびり日向ぼっこする2頭。右上はまだ小亀です【写真上右】。

2015/05/06
水禽舎の野外水槽に植物が置かれて以来、これまで以上に多くの来園者が、なかにいるカメたちを覗くようになりました。


2015/07/12
イシガメやクサガメに比べ用心深い性質のミシシッピアカミミガメですが、今日は、排水溝を被う網によじ登り甲羅干しです。風が下からも来るので気持ち良さそうです【写真上左】。

2015/09/15
脚を投げ出して休むミシシッピアカミミガメ【写真上中】(島貫様)。

2015/10/09
秋の陽射を少しでも浴びようと、思いっきり首を伸ばし日光浴するミシシッピアカミミガメ【写真上右】。


2015/10/24
大きなクサガメのうえに、まるで競馬のジョッキーのようにちょこんと乗って日光浴のミシシッピアカミミガメ【写真上左】。

2015/11/03
久しぶりに暖かくなり、水底にいたイシガメ・クサガメ・ミシシッピアカミミガメが水から出て、気持ち良さそうに甲羅干ししていました。

2015/11/15 秋の動物園まつり
朝は雨だったものの、カメたちは水からあがっていました。小さなミシシッピアカミミガメがクサガメと一緒に体全体を伸ばし日を浴びようとしているようでした【写真上中】。

2015/12/02
寒くなりイシガメ、クサガメが水に潜ったままなのに、ただ一頭水から出ていたミシシッピアカミミガメ【写真上右】。

  

2016/01/03
イシガメやクサガメが水のなかで冬眠に入ろうとしているのに、ミシシッピアカミミガメは寒さに強いらしく水から上がり冬の太陽を浴びていました【写真上左】。

2016/02/19
クサガメが冬眠から目覚めたようで水から出て日光浴していました。冬眠に入るのがクサガメより遅かったミシシッピアカミミガメは、クサガメの下の水底でまだ冬眠しています。

2016/03/05
水底から浮き上がってきたミシシッピアカミミガメの親子。水面に春の景色が映り空を泳いでいるようです【写真上中】。

2016/03/20
暖かくなり岩のうえでのんびり日光浴するミシシッピアカミミガメの子【写真上右】。

2016/04/09
桜散る中、日中は水中より岩のうえにいるほうが多くなったミシシッピアカミミガメ【写真左】。

2016/05/14
岩のうえで甲羅干しするミシシッピアカミミガメ【写真右】。


2017/04/28
野外水槽で甲羅干しする大きいミシシッピアカミミガメ【写真左】。今年小さい個体はまだ見ていません。

2017/06/08
ミシシッピアカミミガメの現状について動物公園に照会したところ、「アカミミガメは現在2頭おり、一昨年、昨年と1頭ずつ死亡しています。カメも隠れていることが多いので、水槽の水を抜いた時に種類と数の確認をしているのですが、今月はまだ行っておりません」との返事をいただきました。

2017/06/11
2頭が泳いでいるのを確認しました。

2017/11/26
今日は寒気が迫るなか珍しく暖かい日で、ほとんどのカメは水中なのに一部のミシシッピアカミミガメ(奥)とクサガメが石のうえで日光浴していました。水面は降り注ぐ落ち葉でびっしり被われています【写真右】。


2018/03/03 冬眠からの目覚め
温かくなり冬眠から目覚めたクサガメ(左)とミシシッピアカミミガメ(右2頭)【写真左】。

2018/11/17
日光浴するミシシッピアカミミガメ。クサガメの一部は冬眠に入りましたがミシシッピアカミミガメの冬眠はそれより遅いようです【写真右】。

  
  

2019/01/19
野外水槽にクサガメ ミシシッピアカミミガメ 水の底で冬眠しています≠フ掲示が出されました。水がきれいなので底まではっきり見ることができますが、日中は水底が明るすぎるためか、それとも暖冬のためか、冬眠しきれずノロノロ動いている個体もいます【写真上左】。

2019/04/06
冬眠から目覚め甲羅干しを始めたミシシッピアカミミガメ。幾重にも重なったカメ山の頂上にデンと座っています【写真上中】。

2019/05/19
同じ大きさのミシシッピアカミミガメが2頭並んでいました【写真上右】。


2019/06/01
泳ぐミシシッピアカミミガメ。お腹の文様が鮮やかです【写真上左】。

2018/06/08 ミシシッピアカミミガメについて環境省のチラシとポスター
@ 大きくなってもいっしょにいるよ
ぼくは、北アメリカ原産のミドリガメ(ミシシッピアカミミガメ)。捨てられたり、おうちから逃げ出したカメが増えて、今、いろいろな問題をおこしているんだ。だから、ぼくはずっとおうちにいたいよ。おうちのカメは大切に飼い続けよう!
アカミミガメによる外来種の問題
−在来種のカメの生活に影響をおよぼしたり、水草やカルガモなどのヒナを食べて食べてしまいます。
−レンコンの芽を食べてしまい、農業への被害が出ています。
飼うときはココが大切!家族といっしょに確認しよう
−とっても長生き! 寿命は40年くらい、最後まで大切に飼おうね。
−毎日世話してね! エサやり、水がえ、日光浴、などが必要だよ。
−大きくなるよ! 体長が20cm以上になるよ。大きな水そうが必要だよ。
発行:環境省 制作:公益財団法人日本自然保護協会 協力:認定NPO生態工房

A アカミミガメの外来種問題ってなに? 野外でアカミミガメが増えています
野外で観察されたカメの個体数の割合(2013年日本自然保護協会【自然しらべ】)
ミシシッピアカミミガメ(外来種) 64.1%、 クサガメ 20.3%、 ニホンイシガメ(在来種) 9.1%、 ニホンスッポン(在来種) 3.1%、 その他外来種 3.4%
日本各地から集まったカメの観察記録は、64%がアカミミガメでした。在来種のニホンイシガメはわずか9%でした。
生態系や農業に被害が出ています
−食べ物を取り合ったり…
−日光浴場所が奪われたり…
生態系: 在来種のカメの生活に影響をおよぼしたり、水草やカルガモなどのヒナを食べてしまいます。
農 業: レンコンの芽を食べてしまい、農業への被害が出ています。
環境省「アカミミガメ対策推進プロジェクト」では、自治体やNGOと協力して、野外のアカミミガメを調べて駆除したり、被害の対策をすすめています。
アカミミガメを飼うときはココが大切! 家族といっしょに確認しよう
−毎日世話してね! エサやり、水がえ、日光浴、などが必要だよ。
−とっても長生き! 寿命は40年くらい、最後まで大切に飼おうね。
−大きくなるよ! 体長が20cm以上になるよ。大きな水そうが必要だよ。
法律で規制されたら、飼えなくなるの?
外来生物法により、輸入・販売・飼育などの規制が検討されています。規制が行われた場合も、環境省へ手続きをすれば飼い続けることができるようになります。
発行:環境省 制作:公益財団法人日本自然保護協会 協力:認定NPO生態工房

B 大きくなってもいっしょにいるよ
ぼくのおうちにいる 北アメリカ原産のミドリガメ(ミシシッピアカミミガメ)。日本では飼い主に捨てられたり逃げ出したカメが野外で増えて、いろいろな問題をおこしているんだ。だから、ぼくはずっといっしょにいるよ。おうちのカメは大切に飼い続けよう!
環境省
【写真上中】(野外水槽に掲示のチラシとポスター)

2019/06/13
数えたところ野外水槽にミシシッピアカミミガメは4頭いました。写真はそのうちの小さいほう2頭【写真上右】


2019/07/06
水面を泳ぐミシシッピアカミミガメ【写真上左】。

2019/07/28
倒木に登り甲羅干しするミシシッピアカミミガメ【写真上中】。

2019/08/05 ★動物たちの主な移動(令和元年5月1日〜令和元年7月30日)★
アカミミガメ(死亡♀1) (ゆめみにゅーす VOL.53)

2019/08/10
1頭が亡くなり見かけたのはこの2頭でした【写真上右】。


2019/08/24
暑い日射しのなか甲羅干しのミシシッピアカミミガメ【写真上左】。

2019/10/26
水中から陸に上がろうとするミシシッピアカミミガメ。でも高すぎて上陸に失敗【写真上中】。

2019/11/30
寒い中一頭だけで日光浴するミシシッピアカミミガメ【写真上右】。仲間のクサガメたちは既に水底で冬眠に入っています。

2019/12/12
クサガメの上に乗った冬眠に入る途中のミシシッピアカミミガメ。水のなかで少し動いています【写真左】。
  
  

2020/01/04
水底でノロノロ動くミシシッピアカミミガメ。まだ完全な冬眠に入っていないようです【写真上左】。

2020/02/15
暖冬のためか冬眠しているはずのミシシッピアカミミガメが水面をノロノロ動いていました【写真上中】

2020/03/15
冬眠から目覚め日光浴を始めたミシシッピアカミミガメ3頭。クサガメたちはまだ水槽の底で眠っています【写真上右】。


2020/04/04
クサガメ、ミシシッピアカミミガメが一緒に日光浴【写真上左】。

2020/06/06
びっしり並んで甲羅干しする水禽舎野外水槽のイシガメとミシシッピアカミミガメ(いちばん奥の上)【写真上中】。

2020/06/20
日光浴するミシシッピアカミミガメ【写真上右】。

  

2021/03/20
冬眠から覚め日光浴を始めたミシシッピアカミミガメ【写真上左】。

2021/05/29
日光浴するミシシッピアカミミガメ3頭【写真上中。

2021/06/05
背中に葉をのせ日光浴のミシシッピアカミミガメ【写真上右】。

2021/07/03
雨に濡れ全身が輝くミシシッピアカミミガメ【写真左】。
  

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