公式HP みさとワールド 夢見ヶ崎動物公園 動物名索引  

【夢見の約束】 騒いだり走ったりしない。動物にものをあげない。指や手を檻に入れない。ゴミは持ち帰る。


交通案内図

Revised on June 24, 2017

夢見ヶ崎動物公園は、首都圏の西の玄関、品川駅から横須賀線で13分、新川崎駅前に聳える加瀬山の上にあり、都心にもっとも近い、古墳や自然林に囲まれた動物公園です。しかも入場無料で年中無休。ここでは、ハートマンヤマシマウマ、フンボルトペンギン、シセンレッサーパンダ、マーコール、ラマなど60種以上の動物が暮らしています。

【飼育展示数】(2017年4月末日現在)
哺乳類:25種159点、鳥類:28種98点、爬虫類:11種44点


Dreaming Point Classic
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Topics on Yumemi/ 夢見トピックス

     
2017/06/19 ハイイロコクジャクのヒナ2羽誕生

2017/06/11 ボリビアリスザルの赤ちゃん誕生

2017/06/09 マーコールのベビーが誕生 ~ 夢見ヶ崎動物公園(タウンニュース)

2017/06/08 マーコールの仔が6頭に。

展示が始まったホンドタヌキの愛称は「ゲンマイ」。

富士見デッキ側トイレは現在故障中。

2017/06/03 ホンドタヌキの展示が始まる。

チョウゲンボウの展示が始まる。

オオタカの展示を再開。

2017/05/27 ホンシュウジカのバンビ誕生。



梅雨の晴れ間
        
ハイイロコクジャクの雛が2羽誕生。 相変わらず人懐っこいチョウゲンボウ。 シセンレッサーパンダ一家。手前は「アン」母さん。
  
ホンシュウジカ、オスの袋角が大きくなり固くなってきました。 今日も格子によじ登り外を眺めるオグロプレイリードッグ。 バックヤードから戻ったオオタカ。
  
フンボルトペンギン。幼稚園や小学校の団体さんで賑やかです。 相変わらず優雅な姿のニシトビ。 アルダブラゾウガメ。リクガメ舎にいた「ナンバーファイブ」。
  
母親の背中で眠るボリビアリスザルの赤ちゃん。 ホンドタヌキの「ゲンマイ」は少し落ち着きを見せはじめました。 来園者に興味を示すワタボウシパンシェの「デニー」。
  
慰霊塔前広場のガクアジサイ(額紫陽花)。 シロビタイムジオウムの「チーコ」。 ケープハイラックスの「エルモ」(右)と「オタフク」(左奥)。
  


Updated / 更新情報

     
2017/06/11 ホウシャガメ、  ミシシッピアカミミガメ、  

2017/06/08 ケヅメリクガメ、  チョウゲンボウ、  トピックス、  ハイイロコクジャク、  ホンシュウジカ、  ホンドタヌキ、  マーコール、  ミシシッピアカミミガメ



News on Animals/ 動物ニュース

     
2017/06/24 高いところもへっちゃら ヤギの「空中散歩」が人気(朝日新聞)

2017/06/23 ペルー北部でコオロギ異常発生、エルニーニョの影響か(REUTER/nifty)

コイヘルペス病 入江川で初確認 神奈川(産経新聞)

パンダの赤ちゃん、メスと判明 上野動物園(朝日新聞)

2017/06/22 猫年制定なるか!? リアル動物版「十二支を決める再レース」にネコ参戦! ネコが絶対優勝する5つの理由(ITmedia)

2017/06/21 ホタルが乱舞する国道 四国の山中(HuffPost)

天然記念物のサル、島から対岸へ 陸続きになり行き来(朝日新聞)

ベルギーの新興企業、食用コオロギで食文化の革命目指す(REUTERS/excite)

ラクダなど1万頭、無事帰国=サウジと断交で立ち往生―カタール(時事通信/goo)

毒ヒアリ発見の神戸港 今度は別の毒アリ100匹(神戸新聞/goo)

『飼い主さん大好き♡』名前を呼ぶとやって来て、なでなでを催促する、犬のようなイグアナがいた…!(Youtube/Yahoo!)

ウナギ版ゴールドラッシュに狂奔する漁師たち ~ 特別レポート:米国ウナギビジネスの闇(2)(National Geographic)

ネコの尻尾は何を伝える? ~ 尻尾バンバン、急ダッシュ、ドロボウ癖の意味を専門家に聞いた(National Geographic)

ウメ輪紋ウイルスの感染確認、横浜と川崎で伐採へ 神奈川(産経新聞)

2017/06/19 ウサギの耳つかみ、ぶら下げる写真 ツイッター告発に「虐待」批判殺到(J-CAST)

2017/06/18 「鳥獣目撃情報アプリ」試験運用(産経新聞)

強毒「ヒアリ」100匹発見、アスファルトのはがれた亀裂部分に 神戸市(朝日新聞/HoffPost)

ライチョウのふ化に成功=19年ぶり人工繁殖、富山で-環境省(時事通信)

2017/06/16 オオカミは駆除されるべき存在?(swissinfo)

熱帯のヒカリボヤ、北太平洋で大発生、前代未聞 ~ アラスカのサケ漁が不可能に、原因も影響も不明、科学者は困惑(National Geographic)

鳥取砂丘に希少チョウ「キマダラルリツバメ」(読売新聞)

東京・日の出の最終処分場 オオムラサキが羽化 今年初(産経新聞)

2017/06/15 北海道・旭山動物園の動物たちがフレーム切手に ホッキョクグマやユキヒョウなど人気の動物が登場(ITmedia)

だまされた!? イケメンなトリ、正面を向いたら「思ったのと違う」(grape/livedoor)




Welcome to Yumemigasaki Zoological Park. Yumemigasaki means dreaming point. This lovely zoological park is located in Kawasaki City, Japan. It opens 7 days a week from 9:00 to 16:00 in free of charge.



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