公式HP みさとワールド 夢見ヶ崎動物公園 動物名索引  

【夢見の約束】 騒いだり走ったりしない。動物にものをあげない。指や手を檻に入れない。ゴミは持ち帰る。


交通案内図

Revised on April 24, 2017

夢見ヶ崎動物公園は、首都圏の西の玄関、品川駅から横須賀線で13分、新川崎駅前に聳える加瀬山の上にあり、都心にもっとも近い、古墳や自然林に囲まれた動物公園です。しかも入場無料で年中無休。ここでは、ハートマンヤマシマウマ、フンボルトペンギン、シセンレッサーパンダ、マーコール、ラマなど60種以上の動物が暮らしています。

【飼育展示数】(2017年1月末日現在)
哺乳類:25種167点、鳥類:28種107点、爬虫類:11種41点


Dreaming Point Classic
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Topics on Yumemi/ 夢見トピックス

     
2017/04/22 シセンレッサーパンダ4頭の同時展示が始まりました。



花の季節
        
慰霊塔前広場、了源寺前の花壇と八重桜。 9号古墳山頂への階段脇の山吹。 慰霊塔前広場、9号古墳斜面の八重桜と山吹。
  
大好きな飼育員さんにまとわりついて離れないヤギの「タンゴ」。 シセンレッサーパンダ4頭の同時展示が始まりました。 金網のあいだから首を伸ばし草を食べるマーコールの仔。
  


飼育の日イベントから
        
飼育の日イベントの開始前、スタッフ全員により亡くなった動物たちの慰霊碑に花束と黙とうが捧げられました。 バックヤードにいた保護されたタヌキ。 バックヤードツアーで紹介されたレッサーパンダ舎のナイトルームでの「ケンタ」。
  
ヤギについて説明後、来園者による餌やり体験が始まりました。 バックヤードツアーで見たブラウンキツネザルの仔(メス)。ワタボウシパンシェ舎の奥の部屋にいました。 鳥インフルエンザ対策でバックヤードにいたオオタカ。
  
バックヤードで育てられているテンジクネズメの赤ちゃん。 バックヤードにいるショウジョウインコの「ショウ」。 バックヤードツアーで紹介されたクサガメの仔。
  
バックヤードで飼育中のヒナ。パラワンコクジャクのようです。 バックヤードツアーで入院中のフサホロホロチョウに会うことができました。 バックヤードツアーで、去年の12月まで展示されていたハイイロコクジャクに再会できました。
  
バックヤードにある調理場から見たマーコール山の裏側 。 バックヤードにいる左からオオバタンの「シェル」、アオボウシインコの「アオ」、ヨウムの「ムー」。 動物病院の手術台。人と違う動物の手術特有の器具も紹介されました。
  
バックヤードにいるオオバタンの「シェル」は相変わらず元気です。大勢の見学者が現れたため大声で叫んでいました。 バックヤードにいる「ナルシー」。元気そうですが相変わらずの毛引き症です。 去年会ったマメコバンタンは元気でした(バックヤードツアー)。
  
ラマ舎内の「タイタン」。 ハートマンヤマシマウマへの餌やり体験。 キーパーズトークでのクモザル「サマンサ」に大好きな餌を与えながらの説明。
  
外に出て桜吹雪を浴びるアルダブラゾウガメの「ナンバーファイブ」。 独特のポーズで日光浴して人気のあるワオキツネザルの「アンズ」。 鯉のぼりと桜吹雪のなか、慰霊塔前広場でのコンサート。
  


Updated / 更新情報

     
2017/04/22 ニシトビ、  

2017/04/14 インドクジャク、  

2017/04/08 ブラウンキツネザル、  

2017/04/05 オオタカ、  カミツキガメ、  チリフラミンゴ、  フサホロホロチョウ、  マーコール、  ロバ、  

2017/04/03 チリフラミンゴ、  ベトナムキジ、  ワカケホンセイインコ、  



News on Animals/ 動物ニュース

     
2017/04/24 川崎の住宅街に“迷子”のカメレオン ペットか? 拾得物として届け出(産経新聞)

“幻”の「シロマダラヘビ」捕獲 小5男児見つける 香取市内で初(千葉日報/goo)

<金口木舌>人間が招くクイナの危機(琉球新報)

2017/04/23 純野生トキ、本州2例目の確認 新潟市の海岸線、1例目と別の雌(産経新聞)

2017/04/19 ポーズをとるザトウクジラ(National Geographic)

カエルの粘液でインフルエンザ予防の可能性、米研究(AFP)

2017/04/18 あ!人間!ある日ばったりアルマジロに出会った。一瞬にしてこうなった。(karapaia)

10年以上もの間、飼育放棄され続けたポニー。そのひづめは大変なことになっていた。(karapaia)

世界自然遺産の半数で違法行為、絶滅危惧種密猟も WWF(AFP)

聖なる牛よけに警報装置開発 インド、接触事故「80%回避」(産経新聞)

目立たない新種ヤモリを発見、インド・トラ保護区 ~ 木の幹や土の崖の色にそっくりで夜行性(National Geographic)

幻のジャングル犬の親子を撮影、おそらく初 ~ コミミイヌの母親が子イヌくわえ移動、専門家が茫然自失、ペルーのアマゾン(National Geographic)

2017/04/17 「ジュゴンの海、大切に」 口承多く たたりも(琉球新報)

<インド>ヒンズー教「自警団」、イスラム教徒に暴行相次ぐ(goo)

2017/04/16 米動物園でキリンが出産、100万人がネットで視聴(AFP)

2017/04/15 インコと再会(毎日新聞)

2017/04/13 傷ついた仲間を助けるアリ、アフリカで初観察 独研究(AFP)

アリの「農耕」習性、3000万年前に獲得か 研究(AFP)

衝撃音で小魚気絶、新種エビ 「ピンク・フロイド」にちなみ命名(AFP)

まるでクモ!?一生を木で暮らすカニの新種を発見 ~ 異様に長い脚を持ち、高い木のうえに暮らす幻のカニ、インド(National Geographic)

2017/04/11 アンゴラで新種の霊長類発見、すでに絶滅の危機に直面(CNN)

2017/04/06 刻々と進む生物の変化 スイスの湖の底では何が起こっているのか?(swissinfo)

2017/04/04 絶滅と考えられていた犬、半世紀ぶり見つかる ~ ニューギニア高地にひっそり生息、飼いイヌの祖先か(National Geographic)

2017/04/03 恐竜の進化史書き換えか 「革命的」新系統樹、英チームが発表(AFP)

2017/04/01 モルヒネに似た毒持つ熱帯魚、鎮痛剤開発に応用も 論文(AFP)




Welcome to Yumemigasaki Zoological Park. Yumemigasaki means dreaming point. This lovely zoological park is located in Kawasaki City, Japan. It opens 7 days a week from 9:00 to 16:00 in free of charge.



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