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| シロビタイムジオウム |
<2005年> 2005/07/02 もう1羽いたのですが、この2羽の仲が良すぎるため、ここを追い出され、コバタンのところに居候しています。 <2006年> 2006/10/28 来園した児童が大声で鳴き声を真似たところ、珍しく頭を逆立て警戒の素振りを見せました(右)。羽を拡げたときは、内側はタイハクオウムのように黄色でした。 <2007年> 2007/04/15 繁殖作戦が始まり、なぜか天井に大きな切り株が置かれました(動物園からの手紙 07/04/15)。 2007/10/06 コバタンのところにいた1羽が姿を消し、ヨウムのところに1羽入りました。いままでここに居た2羽が、現在もここに居るのかどうかは分かりません。 2007/11/25 闘争による外傷でオスが一羽亡くなりました。ヨウムのところに居た個体かも知れません。 <2008年> 2008/05/11 天井にある巣に1羽こもっています。抱卵中なのでしょうか。 2008/06/28 コバタンのところに1羽同居しています。去年の10月まで、やはりコバタンのところに1羽同居していました。 2008/07/13 コバタンのところに同居していた1羽が姿を消しました。 2009/01/31 最近、天井にある巣に1羽こもっています。毎年の年中行事ですが、いままでヒナが孵る姿は見たことがありません。 2009/03/29 相変わらず巣に出たり入ったりしています。中をガリガリかじる音は聞こえるのですが、ヒナはいるのかいないのか。 2009/07/19 恋の季節は終わったようですが、夏が到来しても、相変わらず仲が良く、いつもベタベタくっついています。 <2010年> 2010/03/22 今年もメス?が樹の穴付近に陣取るようになりましたが、例年通り何も起こらない?ような気がします。 |
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