| 公式HP | 夢見ヶ崎動物公園 > 動物紹介 > ネズミ | 動物名索引 |
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| 夢見ヶ崎動物公園のある加瀬山の斜面にはクマネズミなどが結構います。これを餌にしているのがアオダイショウで、園内でどちらの姿も見かけることがあります。展示動物の餌を食べたり、ニワトリのヒナがやられる被害も出ているため、ニワトリ舎の格子には細かい網が張られています。 |
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| パラワンコクジャクの運動場の切り株の下におおきなネズミが住みつき、鳥の餌を横取りしたため駆除されました。 |
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| 2011/11/05 オウム・インコ舎のシロビタイムジオウム舎内の側溝からネズミが現れ、インコたちの餌を食べているのを見かけました。その直前にオオホンセイインコ舎の前で親子連れが「ネズミがいる」とびっくりしていましたので、それが各舎内を餌を食べ歩きしているようです。割合大きな茶のきれいな姿でクマネズミと思われます。この側溝は外の側溝と繋がっているためネズミは自由に出入りできるそうです。また、このネズミ目当てにアオダイショウも側溝に入ってくるそうです。 2011/11/23 ネズミが増えて3匹がオオホンセイインコ舎を出入りしていました。2匹は側溝の格子の間を潜り抜け、もう1匹はオウム・インコ舎の円筒形の建物のコアの部分から出入りしています。ネズミたちはオオホンセイインコが餌箱を囲み肩を寄せ合って餌を食べているところに割り込んで一緒に餌を食べていました。クマネズミのようです。 2011/11/25 動物公園でもオウム・インコ舎へのネズミ出没は、もちろん把握していますが、いまのところ打つ手がないようです。 2011/11/26 今日は、タイハクオウム、ワカケホンセイインコ舎とオオホンセイインコ舎を繋ぐ側溝のなかからネズミを顔を出していました。 相変わらずネズミが出没しています。オオホンセイインコ、タイハクオウム、シロビタイムジオウム、ボウシインコ舎内を繋ぐ側溝で3匹が走り回り、側溝の格子の隙間から舎内に入り込んで餌を食べています。建物の中心部からも1匹出入りしていました。 オウム・インコ舎内側溝に3匹、建物の中心部に1匹が居ついています。側溝にいる3匹は側溝内を自由に駆け回り(左)、側溝の格子の間から舎内に入り(右)、鳥たちの餌箱に直行、餌を食べると側溝に戻りますが、オオホンセイインコのところでは、インコたちが餌箱に並んで食べているところを体当たりして威嚇、驚いたインコがバタバタ逃げる光景も見られます。こんなときには建物の中心部からもネズミが出てきて餌を食べています。インコたちが噛まれるなどしないか心配です。 2011/12/17 相変わらずインコたちの餌を食べています。格子の目が大きいオオホンセイインコ、シロビタイムジオウム、リリコンゴウインコ舎を数匹が出入りしていました。 2011/12/23 & 24 23日お昼ころ、24日夕方、オウム・インコ舎を覗いたところ姿を見かけませんでした。 2011/12/31 今日オウム・インコ舎の側溝で見かけたのは1頭のみでした。 |
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