| 公式HP | 夢見ヶ崎動物公園 > 動物紹介 > ボリビアリスザル | 動物名索引 |
| ボリビアリスザル |
<2003年> 2003/05/11、5/19に赤ちゃんが誕生しました。 <2005年> 2005/08/24 リスザルの檻は2つあります。2種類のリスザルが交雑しないよう配慮のうえ、ボリビアリスザルとコモンリスザルを一緒に入れています。同じ種類でも相性が悪いと、同じ檻というわけには行かないようです。 2005/08/27 コモンリスザルが亡くなり、ボリビアリスザルだけになったためか、2つに分けられていた檻の仕切りがなくなり、相互に自由訪問できるようになりました。 2005/09/01 現在6頭います。 2005/09/23 サルには指紋があります(夢見ヶ崎動物公園、宇田さん)。 <2006年> 2006/04/15 いままで2つの獣舎を使用していましたが、レムール舎に近い1つだけになりました。 2006/06/10 今朝、数年ぶりに赤ちゃんが誕生しました。 2006/07/16 いままで母親にべったりだった子供が親から少し離れるようになりました。 2006/09/04 ハチ刺傷?を治療しました。 <2007年> 2007/05/06 オスの咬傷を治療しました。 2007/07/02 7月30日は、東京農工大の環境エンリッチメント実験第2弾「フィーダー(エサやり器)」に関するもののお試しを行いました。バナナを1本皮付きでまるのままクモザル、オマキザル、リスザルにあげてみました。クモザルは手を使い、オマキとリスは手と口を使いそれぞれに皮をむいてから実を食べてました。でも結局皮も食べちゃったようなんですが・・・(ちなみにニホンザルは皮のまま囓り、皮をはき出したとのことです。)やはりオマキの方がワンランク上か? そしてドイツ製のダルマ落としのようなフィーダーと竹筒も使います(「動物園からの手紙 2007/07/02」より)。 2007/10/07 新しく生まれた赤ちゃんと母親は、右の写真のようにナイトルームの奥のほうに居て、なかなか表に出て来てくれません。 2007/11/01 新しく生まれた子供は、ずっとママの背中にしがみついていましたが、少しずつ降りるようになり始めました(動物園からの手紙 07/10/31 )。 2007/11/09 10月1日に生まれた仔が隣のフサオマキザルにやられ亡くなりました。フサオマキザルと左隣のクモザルのトラブルはありましたが、リスザルとのトラブルは今回初めてで、動物公園では、今後このようなことを起こさないための検討が始まりました(動物園からの手紙 07/11/08 )。 2008/03/10 ♂が胸部裂傷を始めとする満身創痍で入院しました。同じく♂の「ほくろ」も頭部裂傷で手当てを受けました。 2008/08/22 14日に赤ちゃんが誕生しました。一番痩せたメスの仔になるそうです。動物園からの手紙 08/08/21 に写真が出ています。去年は隣のフサオマキにやられました。無事に育ちますように。 2008/08/31 14日に生まれた赤ちゃん(右)は母ザルにしっかりしがみついています。そのため、お母さんの毛はあちこち抜け、まだらになっていました。 2008/09/23 秋の動物園まつり、リレーガイドによると、今年の8月に生まれた仔は「12日に生まれた」と説明がありました。今年は順調に育っているようです。 2008/12/07 今年8月に生まれた仔は、小さいながらも母親から離れ一匹で餌をとるようになっていました。 <2009年> 2009/10/24 9月8日に生まれた仔(左)は、まだ母親の背中にしがみついていました。 |
| This home page is written in Japanese by Shift-JIS code. Copyright © 2001 Misato Systems. All rights reserved. |